通信講座はDVDの品質で決める
資格予備校と通信講座の教材やカリキュラムにおける差、それは講師の講義を受講できるかどうかがもっとも大きな要素でした。しかし、現在の通信講座にはそうしたビハインドは存在しないと言ってもいい現状にあるようです。
その理由はメディア講義の存在です。CDやDVD、またはwebにより講師の講義が提供されるメディア講義は、今や通信講座の教材においてスタンダードとなっており、ネットでは「自宅で講師の講義が受けられるなら、高額な資格予備校に通う費用はない」という意見も多々見受けられるほどです。
しかしながら、このメディア講義の品質も講座により様々です。資格予備校における通常の講義をそのまま収録した低レベルの物もあれば、高画質かつ高音質、そしてわかりやすい編集で学習効果を高めてくれるメディア講義を提供してくれる講座も存在しているようです。
クオリティの高い講義メディアを選ぶ
なかでも驚かされたのが、今、ネットなどの口コミで話題の通信講座「フォーサイト」の「2級FP技能士+AFP講座/DVDコース」(47,800円)で提供される(なんと19枚も!)DVD講義のクオリティの高さです。
フォーサイトのHPによれば、DVD講義は専用のスタジオで複数のハイビジョンカメラにより撮影・収録され、ノイズも除去されているとのこと。
また、編集では講師の講義風景をベースに、時にテキストのアップを。また、時にはそのテキストに直接ポイントを書き込む様子など、より受講生の理解を促進するような編集が成されていて、あたかもテレビの教育番組を観ているように違和感なく視聴することができました。 >>>視聴はコチラ!
一説によるとテキストよりも映像による学習の方が脳への刺激が多く、記憶力も活性化されるとのこと。確かに、DVD講義を視聴すると学習内容が映像として記憶され、より多くの知識を吸収することが出来るような気がします。
リーズナブルな受講料と自由な学習スタイル。そして、学習効果を高めるメディア(DVD)講義という新たな教材。私が資格予備校ではなく、通信講座、それも「フォーサイト」を選んだのは言うまでもありません。みなさんも是非「フォーサイト」の講義メディアを視聴してみて下さい。 >>>視聴はコチラ!
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